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小6女児にみだらな行為で30歳男逮捕も…女児の行動に疑問の声が

 大手メディアの報道によると、今年3月に13歳未満と知りながら、小学6年の女子児童(当時12歳)に自宅でみだらな行為をしたとして強制性交の疑いで逮捕された名古屋市西区の無職・荻原秀明容疑者(30)がその後の警察の取り調べで、同じ女子児童が中学に入学後も同様にみだらな行為をした疑いで、17日に再逮捕された。

 荻原容疑者は女子児童と今年1月、SNSのアプリを通じて知り合った。警察官が街頭で補導した女子児童から事情を聞いたところ、一連の事件が発覚したという。

 ネット上では、「男は当然刑務所行きだが、女の子も小6と中学になってからと2回も同じ男に会ってみだらな行為を。女の子にも問題はあるね。2回目は脅されたのかも知れないけど、それなら警察に相談するとか方法はあったはず」、「詳細が分からないけど、なんで女子児童は2回も会うの?」など被害に遭った女子児童の行動に疑問を呈する書き込みが見られた。

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 女子児童が補導されたことで一連の事件が発覚したが、保護者の責任を求める意見も少なくない。「成人するまでは親の責任です。遅くとも高校くらいまでには、してはいけないコトやものの善悪や注意事項を教えておくべきです。共働きで忙しさにかまけていたら、子供たちは興味本意で様々なことに手をだし抜き差しならない状態になりかねない。だいたい、小学生がスマホとかダメでしょ」、「小6でSNS使って援交して中1で補導されて発覚って本人と家庭環境に大きな問題があると思うけど。場合によっては児童側の親にも厳しい処分を課すべきではないでしょうか?」などのコメントが。女子児童や親は今回の事件を機に、生活環境を見つめ直す必要があるだろう。