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渡部建が週刊文春に独占告白で、「ある発言」に驚きの声が

 「週刊文春」6月11日発売号が報じた「アンジャッシュ」渡部建の不倫疑惑で、渡部が同誌の取材に応じた内容の一部が「文春オンライン」で報じられ、大きな反響を呼んでいる。

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 同誌によると、渡部は取材現場に黒いスーツ、ネクタイ姿で現れ、取材時間は90分に及んだという。「週刊文春」が報じた複数女性との関係について、「思い起こせば、独身時代はとにかく独身をとことん謳歌しなくてはと思い、好き勝手に過ごしていました。妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった。彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、気持ちの上で浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」と語った。また、「今まで浮気が妻にバレたことは一度もありませんでした。記事を見て、妻は失望していましたね。怒りもあるし、呆れもあるし。仕事も増え、自分の描いたビジョン通りに物事が運んでいったことが慢心を生んでしまった」と振り返ったという。6月25日(木)発売の「週刊文春」では、渡部の独占インタビューを4ページにわたって詳報を語っている。

 

 渡部が同誌の取材に語った発言にネット上では驚きの声が。「全然安全じゃないし。病気的な意味で。この人の浮気の仕方とか、相手の女性の方を見ていると、一緒にお風呂使ったり、一緒のベッドで寝たり、子供触られたりすることに危険を感じるわ。旦那が不特定多数の女性と関係しているとか、すごいリスクだと思うんだけど」、「気持ちの上で浮ついたことはない?意味がわからないんだけど。安全な遊び方がトイレ?意味がわからないんだけど」、「これひでーな。バレてしまったし、この際不倫相手は更に傷つけてもいいから、せめて佐々木さんだけは繋ぎ止めたいという自分勝手な発言にしか聞こえない」など渡部の主張に対し、怒りや理解に苦しむというコメントが殺到した。