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公共施設で小学生女児にわいせつ行為 逮捕された男の「職業」に大きな反響が

 公共施設で女子児童にわいせつな行為をしたとして、新潟県柏崎市立比角小学校の教諭藍澤晋容疑者(44)が逮捕された事件が大きな反響を呼んでいる。藍澤容疑者は黙秘しているという。

 

 メディア報道によると、藍澤容疑者は7月上旬、中越地方の公共施設で女子児童に対しわいせつな行為をした疑い。比角小学校では16日に全校児童の保護者を集め、保護者会を開くという。

 

 ネット上では、「小学校で教師を務めていますが、こういう事件は本当に迷惑です。捕まった容疑者のせいで他の男性教諭への見方も変わってくる。同じ教師として許せない」、「凄いよね。年間最低でも10件は教師や保育士の子供への猥褻事件あるね。こんな対策してます、指導してますって文科省なんも発表してない。コロナ禍でのオンライン教材の不出来(てゆーか怠慢)も加えて本当になんのためにあるんだろ」などのコメントが。

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 また、「こういった事案は文科省扱いにして免許剥奪にしましょう。教育委員会は信用できないね」、「教師や保育士の学校入るのも免許取るのもハードル上げて、給料もその分上げよう。そしたら少なくとも今よりは、本当に子どもの為の教育者になってくれる人が増えるはず」と再発防止案も見られた。