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10代少女とのみだらな行為撮影 4度目の逮捕の男の「職業」に大きな反響が

 10代の少女とのみだらな行為を撮影したとして、那須烏山市立烏山中学校の教師・伊藤直樹容疑者(29)が青少年健全育成条例違反及び児童ポルノ法違反の容疑でなどで逮捕された事件が大きな反響を呼んでいる。

 

 伊藤容疑者は今年年1月、栃木県内で10代の少女とみだらな行為をし、その様子をスマホで撮影した疑い。今年6月に別の10代の少女にみだらな行為をして逮捕され、余罪を調べたところ今回の犯行が発覚した。逮捕は今回で4度目になる。

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 ネット上では、「同業ですが、本当に勘弁して欲しい。こういう教師が今まで勤務を続けられたことにも憤りを感じている。これだけこの手の事件が報道されると学校には変態教師が一定数いると思われても仕方がない」、「教師はなぜここまで特別待遇なのか?このような事件を起こして免許剥奪?にはならない。三年後にはまた教師に戻れる。児童好きな輩には甘い蜜を据える最高の環境、なんせ地方自治体が守ってくれるのだろうから」など怒りの声が。また、「この手の犯罪でも教員免許が取り消しにならないのはおかしい。一回目で免許を取り消しに出来る法律は無いんだな。法律を改正しようとする国会議員が居ないのも問題だろう」と法改正を求める意見も多かった。