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50歳男が釣り竿で妻の顔や下半身殴る 死亡した「妻の年齢」に驚きの声が

 山口県警岩国署は4日、山口県岩国市門前町2、タクシー運転手の男(50)を傷害容疑で逮捕した。男は容疑を認めている。

 

 メディア報道によると、男は3日午後11時頃、同居する妻(20)に釣り竿で顔や下半身を複数回殴打し、打撲などのけがを負わせた疑い。男が4日朝に119番し、妻は搬送先の病院で死亡が確認された。

 

 ネット上では、「30歳も歳下のヒトと結婚できたのに何をしてるんですかって感じ…何があったか全くわからないですし、もしかしたら女性が家事をしないとか口が悪くてイラっとするようなことを言われた…としても手を出すとか絶対にだめ相手側が悪かったとしても手を出した地点で手を出したほうが100%悪くなる50年も生きてきて本当に何をしてるんですか…」、「凄い年齢差、こりゃ遅かれ早かれ性格の不一致でもめるだろ。で、結末が暴行死とは奥さんかわいそうに。殴った側の証言なんて当てにならないから、ぐったりした時点で救急車なり呼ばなかったのは明確な殺人行為だろ」と妻の年齢に驚きの声が。

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 また、「人はサンドバックではないし、殴ったり、たたいたりして打ち所が悪ければ死ぬって、想像できるよね?殺意ないって、何をもって言っているのかわからない。それで、過失致死って、どう考えてもおかしい。立派な殺人だよ」、「年の差なんて気にしないで犯罪行為に付いて投稿しましょう、市役所に婚姻届を出すかどうかでしょう、今の時代何でもありなので犯罪と幸せを分けて考えましょう、私の知り合いで年の差有りで幸せに暮らしる方もおりますよ」など怒りの意見が目立った。