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武井壮「不倫リークの女性は被害者じゃなく加害者」に賛否両論の声

 タレントの武井壮(46)が4日に自身のツイッターを更新。芸能人の不倫騒動について、「妻子持ちだと分かってた男性との不倫をリークする女性は被害者じゃなく加害者だからね。。 あくまで被害者は奥様とお子さんのみだからね。。不倫の記事でリークした女の人を被害者扱いするのはどうかと思うわ。」と疑問を呈した。


 芸能界では先月末に俳優の原田龍二(48)が複数の女性と不倫していたことが発覚。相手の女性が週刊文春に告発したことで判明し、原田が謝罪会見を開く騒動になった。

 武井はツイートの中で具体的に原田の名前を出していないが、「不倫をリークする女性は被害者じゃなく加害者」という主張に賛同の声が多い。「本当にそれ。勘違いも甚だしい。よく某芸能人が毎回不倫や彼女持ちの人の相手をしては毎回男側をこっぴどく週刊紙にばらす人いるけどどの立場でそんなこといえるのかってかんじ」、「誰もその事については触れてなくて、報道もしてなくて、モヤモヤしてました!同感です!」など支持するリプライが。

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 ただ、別の見方もある。「リークしなければ被害者? リークが問題なのでなく、男性も女性も良くない事をしたのでは?男女共に不倫や浮気への意識が軽すぎる人は気持ち悪い。どのような形でくだされるかは分からないけど、人の気持ちを軽視するような事をする人種にはバチが当たればいい」、「それはわからんよ。 本人が嫁とはうまくいってないと別れを示唆して口説く場合もあるし 一概にはいえんよ」、「妻子もちで不倫した男が1番悪いよ。なんで男かばってんだよ」と異を唱える意見もあった。