【スポンサーリンク】

歌舞伎町の性風俗店に行った高井衆院議員の「ある発言」に、驚きの声が

 新型コロナウイルスの感染が拡大し、緊急事態宣言が東京など7都道府県で発令されている中、立憲民主党の高井崇志衆院議員が今月9日、東京・歌舞伎町の「セクシーキャバクラ」と呼ばれる性風俗店に入店していたことが週刊文春の報道で判明し、国民から批判の声が殺到している。高井氏は元総務官僚。2009年衆院選で旧民主党から初当選し、現在3期目。

 

 ネット上では、「危機管理能力が欠如しているとしか思えません。これだけ騒ぎになっているのにもかかわらず自分だけは感染しないと高を括っているのではないでしょうか?いずれにせよ国会議員として相応しくない人間だと思います」、「議員削減はどうなったのでしょうか。多くの国民が苦しんでいる時に、やってはダメなことくらい分かるでしょう。これだけの国会議員がいるとこのようなレベルの低い人も入ってしまう。議員定数を削減し、国民の為に働く議員だけ残して欲しい」など怒りの書き込みが殺到した。

f:id:imp0201:20200402071219j:plain

 また、週刊文春の直撃インタビューに対し、「気の緩みです。今後はしっかりと襟を正して国会議員として活動していきます」と答えたことに対し、「気の緩みじゃすまされない。世界的な有事に何を考えているのか?今すぐに報酬全額返納してクビになってください」、「文春の取材に、今後も国会議員として活動していくと発言したことに驚きしかない。辞める気がサラサラないんでしょ?何を考えているのか理解できない」などのコメントが見られた。