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小1長男を殴ってけがをさせて逮捕 母親の「名前」に驚きの声が

 当時小学1年生だった長男の顔や頭を殴りけがをさせたとして、無職・鈴木稀璃薫(まりか)容疑者(27)が傷害の疑いで逮捕された事件が大きな反響を呼んでいる。

 

 各メディア報道によると、鈴木容疑者は昨年11月に茨城県高萩市の自宅で長男の顔や頭を殴るなどし、全治2週間のけがをさせた疑い。長男が「グーで頭をゴーンと殴られた」「リモコンを投げられた」などと話したことから発覚したということです。鈴木容疑者は、調べに対し「全面的に否定します」と容疑を否認しているという。

 

 ネット上では、「子育てしているといろいろあるよ。でも全治2週間かかるような怪我なんてさせないし、もし捕まったら、全面否定します。なんて言わない。涙が止まらないと思う」という意見がある一方で、「言うことを聞かない子を叩いて叱る事も必要だと思うし、なんでもかんでも虐待ってのも俺の個人的な意見では子育てをおかしくすると思う。言ってもわからない、痛みで覚えさせてでも、止めさせないといけない事もあるしね。叩かれないで育ってきた子、全員とは言わないが、辛抱できない子が多い気がする。ちなみに全治2週間ってケガがなくても、患者が痛いと言えば全治2週間って診断が出ます。本当に虐待ならダメだが、それを見極める事が警察や、周りの大人達ができるかな?」という見方も。

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 また、「お母さんの名前がキラキラ通り越してギラギラで読めない」、「お母さんの名前が気になって…。どういう思いを込めてつけられたんだろう。いずれにせよ、全面的に否認しますとか全治2週間という文字を目にするとしつけとは言えないね」など鈴木容疑者の名前にも反響が見られた。