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10代女児に強制性交 懲戒免職された男の「勤務先」に驚きの声が

 防衛大学校は13日、SNSで知り合った小学生の10代女児と性行為をしたとして、同校付の1等海尉、田中隼人被告(30)を懲戒免職処分にしたことを発表した。

 

 各メディア報道によると、田中被告は同校理工学研究科の学生だった昨年11月4日、広島県呉市のホテルで、女児が13歳未満だと知りながら性行為をし、女児の写真と動画を撮影。翌5日に女児の携帯電話にその画像を送信したという。広島地裁が13日、強制性交と児童ポルノ法違反の罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を言い渡した。

 

 ネット上では「30で1等海尉…将来は確実に約束された様なものなのにな…勿体ない」、「こんな一瞬の快楽の為に、馬鹿だよなぁ。防衛省が、そして防衛大がここまでどれだけの金と労力をかけてお前を一尉まで育ててきたと思ってんだ!?ぜーんぶ、お前一人にかけてきた金がパーになったんだぞ!今までの貴重な血税を無駄にしやがって!」などの書き込みが。

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 また、「これで執行猶予とか、拝めも無く世に放つのかよ、どんな国だよ」、「執行猶予。30歳なのに名前も顔も出されないし。小学生をレイプしたうえ、脅す為に裸の動画を送りつけるまでしているのに。おかしな国だ」など広島地裁の判決に疑問の声も多かった。