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安倍首相の辞任報道 後任選びで国民の人気を集める「意外な政治家」とは

 安倍晋三首相が28日、辞任する意向を固めたと各メディアが報じた。同日夕の記者会見で正式に表明する。

 

 安倍首相は8月17、24両日に「検査のため」として東京都内の慶応大病院を訪問。政権内では持病の潰瘍性大腸炎が悪化したとの見方が強まり、健康不安説が広がっていた。

 

 ネット上では「ドクターストップがかかりましたか。2770日お疲れ様でした。新型コロナの影響で持病が悪化したのでしょ。激務でしたからね。 次の総裁は石破が有力と言われてるがなんとか河野大臣になって欲しい」、「いろいろ問題があった総理ではあるが、コロナ関連での疲労がたたり持病の再発でしょうか。行動は迅速ではなく、有事の際の総理ではなかったが・・・とにかくお疲れ様です。持病の重みは私も解ります。後任に今後は任せて、持病回復に努めて下さい。河野さんになって欲しいな。中国や韓国にはっきり物が言える総理」など河野太郎防衛大臣が首相になることを望む意見が目立つ。

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 また、「何はともあれ、お疲れ様でした。退任後も、色々な追及、訴追があるとは思いますが、潔く対応願います。ただ、この状態で、次の総理はかなり後始末が、大変だと思います。ロートルの麻生、菅、二階、また使えない今他の腰巾着の一掃から、始めて頂きたい」、「今後の自民党には切にお願いしたい。コロナにおける経済問題、対中共、韓国問題、領土問題などで日本は国難の状態だ。そんな中で派閥中心主義で次の内閣人事を決めるような事は絶対あってはならないし、やめてもらいたい。適材適所で能力のある人間にて首相を含め決めてもらいたい。また二階などが出てきて昭和の政治をするようであれば、もう日本国民は黙ってはいない。覚悟をもって次の組閣に当たってほしい」というコメントも見られた。