【スポンサーリンク】

女子中学生に15万円渡してみだらな行為 逮捕された男の「職業」に驚きの声が

 SNSで知り合った女子中学生に現金を渡してみだらな行為をしたとして、岐阜県関市小瀬の会社員、民田晃士容疑者(45)が2日、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された事件が大きな反響を呼んでいる。

 

 メディア報道によると、民田容疑者は7月26日、岡山市のホテルでSNSで知り合った倉敷市の女子中学生(14)が18歳未満だと知りながら現金15万円を渡し、みだらな行為をした疑いです。8月上旬に女子中学生の両親から「娘が被害に遭っている」と警察に相談があり、事件が発覚したという。

 

 ネット上では「15万って数字に驚いた。会社員が普通に払う金額じゃないと思うんだけど…それなら風俗に行った方がはるかに安い」、「1万2万とかでなく15万でしょ?しかも会社員って、なんでそんな大金を払う感覚が理解できない」と逮捕された容疑者の職業に驚きの声が。

f:id:imp0201:20200811075147j:plain

 また、「売る方がいて買う方がいます。おっさんが悪いというのは分かるけど自分達が育てた娘がこうなったのは両親の責任だよ。相手を責める前にまずは自分達の育て方をどうすれば良かったか、どうするのかを考えないと。問題はおっさんだけでは無いって事」、「被害に遭っている?自らに商品価値があると認識しているから買春を持ち掛け、15万円を対価として収受したわけですよね。それはどう考えても被害に遭ったとは言わないのでは。親からしてみればショックでしょうが、もっと現実を受け止めないと」など被害者に対しても批判のコメントが目立った。