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女性タレント脅迫で3度目逮捕 容疑者が「謎だらけ」と話題に

 タレントの女性に殺すという趣旨の英文を送り付けるなど脅したとして、警視庁は19日、住所不定、自称ゲーム配信会社経営の男(32)を脅迫とストーカー規制法違反容疑で逮捕したと発表した。


 メディア報道によると、男は8月19日、ツイッターで、タレントの女性(31)に殺すなど英語で綴った脅迫文を送ったという。男は同じ女性にSNSでつきまとったなどとして14年と16年にも同法違反容疑で警視庁に逮捕され、実刑判決を受けて服役していた。

 

 ネット上では、「3度目の逮捕?もう二度と刑務所から出したらダメだそ!いったい何人の被害者を出したら済むんだ?前回まで担当した弁護士と裁判官も罪を償わせないとそのうち死人が出る」、「同一人物に対するストーカーで3回目の逮捕。今回は刑期もそれなりに伸びるだろうからその分、恨みも増幅する。4度目はなんとしても阻止しなければならない。物理的に危害を加える恐れがある。など厳罰を求める声が多い」など厳罰を求める書き込みが多い。

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 また、「なんで実名報道じゃないの?基準がさっぱり分からん」、「こんな人なんだし、実名と顔写真があったほうがいいんじゃない?病気だよ」と匿名報道への疑問の声が。「自称ゲーム配信会社経営が気になる」、「住所不定の社長って初めて聞いた」、「この人匿名で住所不定だし、自称の職業もよくわからないし謎だらけだな」と指摘する書き込みも見られた。