【スポンサーリンク】

文在寅大統領が菅首相に向けた「あるメッセージ」に、怒りの声が殺到

 韓国大統領府は16日、文在寅大統領が菅義偉首相に就任を祝う書簡を送ったことを発表した。メディア報道によると、書簡の中で菅氏の在任中に日韓関係をより発展させるため「共に努力していこう」と伝えたという。また、文大統領は日本政府を「地理的・文化的に最も近い友人」と表現し。「いつでも向き合い、対話する準備ができている。日本側が積極的に応じることを期待する」との意向を示した。

 

 だが、日本のネット上では「呆れて言葉が出ない。文くんの焦りが手にとる様に分かるがここは無視すべき。彼が日本に対し攻撃的になればなる程それは喜ばしい事。安倍さんの姿勢を継承するなら韓国に対し毅然とした態度を維持するのは必然だ」、「最も近い友人?どの口がよく言えたものだ。対話の準備ある?上から目線でよく言えたものだ。韓国人は記憶力は無いのか?自分らが勝手に騒いで距離取ってるんだろうが。ちなみに日本は距離を縮めるつもりは無いので。菅総理、今後も継続して強い姿勢で臨んでください。期待してます」など冷ややかなコメントが。

f:id:imp0201:20200917063236j:plain

 また、「慰安婦問題・徴用工問題・レーダー照射問題。どれもこれも韓国が混ぜ返して話し合いにならなかった案件です。韓国はまずこれらの問題に真摯に向き合い、国民と対話してください。日本政府と話をするのはそれからです」という意見も見られた。