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9歳女児の裸動画を撮影した疑いで逮捕 母親の「供述」に驚きの声が

 9歳の娘の裸の動画を撮影したとして、新潟県長岡市に住む無職の母親(44)と神奈川県鎌倉市に住む鴫原一博容疑者(34)が児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたのは、

 

 各メディア報道によると、母親は今年7月に9歳の娘の裸の動画や写真をスマートフォンで撮影し、動画投稿アプリ「TikTok」を利用して、鴫原容疑者に送った疑い。2人は6月にTikTokを通じて知り合い、鴫原容疑者の要求に応じて、女が娘の裸の動画などを送っていた。金銭のやり取りはなかったという。鴫原容疑者は別の児童買春事件で逮捕・起訴され、スマートフォンにあった画像などから今回の事件が発覚した。母親は警察の取り調べに、「やったことに間違いありません。脅されてやったのではありません」と容疑を認めているという。

 

 ネット上では、「金銭の授受もなく、自発的に求められたから娘の動画を送るって母親やばいな。金銭の授受があろうがなかろうが、あってはならないことだが、我が子の動画を求められるがままに赤の他人に送るってどういう精神。この母親普通ではないし、娘に他にやっては行けない事をしてないのか徹底的に洗わなければ娘がかわいそう過ぎる。そして今後この母親の元に置いておいたらとんでもない事件が起きそう。毒親ってこういう人の事なんだね」、「動画撮影と送信が許されないこととして、金銭が絡まない分、余計にヤバさを感じるのは私だけでしょうか…」など驚きの声が。

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 また、「もうこの母親に女の子を会わせないでほしい。子どもを、それも自分の子の裸を撮るなんて、親になる資格はない。本来、悪い大人の目から子どもを守るはず。自ら子どもを差し出すなんて鬼畜すぎる。この親は血が通った人間なのか。今後、被害者がこの記憶で苦しんだり、誰かに心ない言葉をかけられたりしないよう願ってるよ」と母親と被害者の娘を今後会わせるべきではないという意見も多かった。