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自宅で出産した乳児の遺体を流し台に放置 逮捕された母親の「容姿」に反響が

 出産したばかりの赤ちゃんの遺体を台所の流し台の中に放置したとして、京都市右京区の無職・本山真梨乃容疑者(30)が死体遺棄の疑いで逮捕された。

 

  メディア報道によると、本山容疑者は9月、自宅で産んだ男の子の遺体を台所の流し台の中に隠した疑い。本山容疑者は夫と長男と3人暮らし。「出産した子を夫に見られたくなくて台所の流し台の中に入れた」と供述しているという。

 

 ネット上では、「もし、不倫相手の子だったとしても人のすることではない。いい歳した母親が身ごもった赤ちゃんだけど中絶する判断が出来なかったのか?10ヶ月間お腹の中で頑張ってやっと産まれた赤ちゃんを思うと辛すぎるし怒りが治らない」、「全く理解できない。わからないことだらけ。誰との子?気付かれたくないのに何故出産したの?妊娠期間中バレることはなかったの?とにかくせっかく産まれた赤ちゃんがかわいそうで…出産経験のある人が出来ることと思えない。人の命を何と思っているのか」など怒りの声が。

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 また、「妊娠したら体重が増加して体型が明らかに変わるはず。着やせする服を着てもごまかしきれないと思う。夫は気づかなかったのかな」、「出産当時生きていたなら、それなりの週数だったはず。どのような体型なのかは分からないけれど、妊娠に気付くことができたのでは?夫に知られたくないということは、だらしのないことをしていたのでしょうか」などの意見も見られた。