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現在の交際人数が12股と告白した「あるタレント」に、意外な反響が

 「モテ男」として知られるタレント・マイケル富岡(58)が、17日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)29号の漫画「カノジョも彼女」のセンターカラー企画に登場し、12人の彼女がいることを明かしたインタビューが大きな反響を呼んでいる。

 

 インタビューの中で富岡は過去に最大何人と付き合っていたのかと聞かれ、「彼女たちはマイケルJapanと呼ばれているんですが、編成は基本的に12名で変わりません。でも海外勢もいて…」「海外勢を入れると、およそ倍の人数ぐらいになります。バブル時期は、この数字よりもだいぶ多かったですね」と明かした。

 

 同時に複数の女性と付き合うことについては「自分のポテンシャルを知っておくことです。僕はこのポテンシャルのことをラブ排気量と呼んでます」と独自の理論を展開。「例えば自分の排気量が100で、相手の女性が100を求めて満足する方なら、全てを出し切って成立します。ただし、1人の方とお付き合いする排気量しかありません。仮に自分の排気量が1000なら、100で満足する女性10人とお付き合い出来るポテンシャルがあるという考えです。このポテンシャルを超えないようにお付き合いできれば、女性を悲しませることもありません。ちなみに自分は常に5000ぐらいの排気量をもっていると考えてますよ」と力説した。

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 ネット上では「マイケル富岡は、何故か許せる。その時、目の前にいる女性を全力で大切にして、皆納得してるようなので。どこぞの誰かとは大違い」、「こうやって堂々と言ってる人のが、まだいいのかも。仮面を被った渡部みたいなのがタチが悪い」、「渡部さんとの違いは結婚しているかしてないかっていうのが一番大きい!!綺麗な奥さんと仲良くクリーンなイメージが芸能活動してたところからのギャップ。富岡さんならあーで終わりかな」などのコメントが。一方で、「もはやこそこそしていた渡部が、小者に見える程の佇まい。独身で全員承知なら誰が文句を言えようか。叶姉妹といい、人間の究極の理想郷なんだろうが、何か凡人の脳とは一線を画すこのコミュニティには入りたくは無い」という意見も見られた。