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小6女子に性的暴行 男の判決に「刑期が短すぎる」と怒りの声が

 郡山市の路上で当時小学6年生の女子児童に性的暴行を加えたとして、強制性交等の罪の問われた郡山市に住む無職の男(20)の裁判で、福島地方裁判所郡山支部の須田雄一郎裁判長が「抵抗が困難な女児を狙って無差別に犯行に及んでいることからしても卑劣で悪質」などとして懲役4年の実刑判決を言い渡したことが大きな反響を呼んでいる。

 

 判決によると男は、昨年11月に郡山市の路上で13歳未満であることを知りながら当時小学6年生の女子児童に性的暴行を加えた。

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 ネット上では、「娘を持つ親としてはたまらない。これが息子だとしても同じです。刑が軽すぎるしうかつに外を歩かせられない。安心して子供なんて産めませんね。心と身体に大きな傷をおった子供の気持ちを考えたら死刑でもいいくらい。なぜ今、少子化なのかも考えたらいかがですかね」、「4年?ビックリして2度見しました。40年でも60歳ですけど、また涙を流す人が出るかもしれないのに?」、「あまりにも刑期が短すぎる。このニュースはもっと大々的に取り上げるべきだろう。犯人は当然許されないが、裁判官!もっと色々問われてもおかしくない判決なんじゃないでしょうか?日本の司法はこんなもんですか」など怒りや批判の声が殺到。民意とはかけ離れた判決に不満の意見が多かった。