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名古屋で11歳女児にわいせつ行為で逮捕 男の「住所」に驚きの声が

 名古屋市千種区の集合住宅の敷地で、小学生の女の子に身体を触るなどのわいせつな行為をしたとして、岡山県の会社員・川添宇昭容疑者(38)が強制わいせつの疑いで逮捕された。

 

 メディア報道によると、川添容疑者は今年7月に名古屋市千種区の集合住宅の敷地内に侵入し、小学生の女の子(11)に身体を触るなどのわいせつな行為をした疑い。川添容疑者と女の子に面識はなく、女の子の親族が110番通報して警察が捜査を進めていたという。

 

 ネット上では、「女の子が被害に遭ったのが名古屋で、犯人が岡山ってわざわざ遠距離で物色していたってことでしょ?他に余罪があるでしょ」、「近所に住んでいるとかならまだしも、そんな遠くの加害者をよく特定できたなと感心しました。もっと捕まえて刑期も長くしてシャバから減らして欲しい」などの反響が。

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 また、「最近地元でも不審者からの声かけ等事案がやたら多く発生していて、毎日注意喚起メールがよく届く。この事件の詳細がわからないが、テレワークで在宅勤務中の犯行なのでは?昼間でもこんな犯人がそこらじゅうにいるような気がしてきた。家の外にはコロナウイルス以外の危険もいっぱいで、ますます子どもを外に出せなくなる。小さな子どもにも、今まで以上にいろんな事を教えなくてはいけない。電話での詐欺も増えているし、治安が悪くなっていると感じる」と不安の声も少なくなかった。