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「死ぬまでに女性と性行為がしたくて襲った」 逮捕された男の容姿に反響が

 同じシェアハウスに住む女性に性的暴行を加えようとしてケガをさせたなどとして、山末優克容疑者(22)が- 強制性交傷害などの疑いで逮捕された事件が大きな反響を呼んでいる。

 

 各メディア報道によると、山末容疑者は13日、東京都葛飾区のシェアハウスで20代の女性の部屋に侵入し、顔を叩くなどした上、性的暴行を加えようとしてケガをさせた疑い。女性は全治2週間のケガを負った。山末容疑者も同じシェアハウスの住人で、女性の部屋に窓から侵入し、帰宅を待ち伏せしていたという。山末容疑者は「自暴自棄になり自殺を考え、死ぬまでに女性と性行為がしたくて襲った」と容疑を認めているという。

 

 ネット上では、「犯人を映像で見たけど、容姿がそんなにおかしいわけでないし自分を磨けば全く違う人生になったはず。自暴自棄と言ってるけどあまりにも自分勝手な考えで最低」、「オタクみたいなイメージだったけど、犯人を見たら結構いかつくて意外だった。死ぬまでに女性と性行為したいなら風俗に行け。巻き込まれた被害者は一生残る心の傷を負ったんだから」などの書き込みが。

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 また、「シェアハウスの特性を考えるとやっぱり仲のいい友人同士じゃないと不安だよね。まぁ同性ならまだいいだろうけど知らん異性はどうしたってリスクある。やばいやつは思った以上にどこにでもいるからリスクのある行動を極力減らしていかないといけない」、「シェアハウスの仕組みにも問題があります。お互い知らない異性がシェアすると、こういう事件は起きやすくなると思います。異性として見てしまうので、我慢できない人も出てきます」と異性が同じ屋根の下で暮らすシェアハウスの問題点について指摘する意見も目立った。