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ベンツの売買で「めんどくせーなほんとに!」 レスバの古閑美保に賛否両論の声

 元プロゴルファーの古閑美保さんが22日に自身のInstagramを更新。愛車・メルセデスベンツの売買で一部のユーザーと解釈を巡ってレスバトルに発展した。

 

 古閑さんはSL65AMG(2009年式)の譲り先を探していることを明かし、「欲しい方募集中」と告知。ただ、この文言を一部のユーザーが無料で譲渡してもらえると解釈した。古閑さんは「値段交渉の末お譲りするという話です」と意図を説明。「ファンに売るって神経が考えられへん」など批判の声に、「めんどくせーなほんとに! 欲しい人はとっとと問い合わせてください」と怒りを露わにレスバトルした。さらに、「大事に大事に扱ってきた車を手放す事に対して 私の事を大好きで大事に大事に乗ってくれる人を自分のSNSで募集して値段の交渉する事の何がいけないのでしょうか?」、「この車をプレゼントしない私はケチなんですか?」と批判的な意見に対して徹底抗戦した。

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 この対応に賛否両論の声が。「みほさんは悪くないよ。無料と考える神経の方がおかしい」、「クルマ好きなので気持ち、凄くわかります。プレゼント企画と思う方がおかしいでしょ。古閑さんが怒るのも無理はない」と擁護の声が多い。一方で、「そもそも中古車の個人売買なんてするもんじゃないよ。高級車なんてなおさら。きちんとした業者通してやらないとトラブルになるだけ。しっかりと目利きのできる自動車業者に査定してもらってそこに売るべきだし、買うほうもしっかり現車確認して、できれば試乗して、保証にも入って買わないと、納車後になにかあったら揉めるし、トラブルになる」、「めんどくせーと思うなら、誤解されないように文書を書く発信者の責任もある事を学んで欲しい。何だかんだ難癖つけるのは普通の販売でもある事。いつも逆の立場だったらと思って発信した方がトラブルが少なくなると思う」と指摘する意見もあった。