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女子中学生に2万円渡してみだらな行為 逮捕された男の「職業」に驚きの声が

 SNSで知り合った女子中学生に現金を渡してみだらな行為をした疑いで、大阪府寝屋川市立中学校の教師の男(36)が児童買春・児童ポルノ法違反の疑いで逮捕された。

 

 メディア報道によると、男は今年2月、女子中学生が未成年であることを知りながら現金2万円を渡して大阪市内のホテルでみだらな行為をした疑い。女子中学生と犯行の当日にSNSで知り合ったという。

 

 ネット上では、「中学校教師が『中学生』を買春か。普段から自校の生徒をどんな目で見つめていたのかを想像するだけで、怖気が立つ」、「何やってんの。。普段から妙な目で生徒をみていたのには間違いないけど、今年の2月といえば、コロナが流行り初めて学校もバタバタしていた頃じゃん。子供が受験だったからよく覚えてる。名前が出してほしい。5年後も先生に戻ってほしくない」など怒りの書き込みが。

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 「さすがにこういう事案では教員免許無くなるでしょう。ですが、5年経てば再取得可能です。国の法律かえて、児童生徒を性のはけ口として離職し教員免許剥奪された方は一生涯取得不可能にしてください」と法制度の見直しを訴える意見も多かった。