【スポンサーリンク】

妻子ある中学教員が女子生徒に淫行で逮捕 容疑を否認した「驚きの理由」とは

 香川県警は、女子中学生とみだらな行為をしたとして、高松市の中学校教員の男(30)を児童福祉法違反の疑いで逮捕した。

 

 メディア報道によると、男は昨年10月、自分の車の中で女子中学生にみだらな行為をした疑い。女子生徒の両親が男とのメッセージのやり取りを今年2月に見つけ、警察に相談したことで事件が発覚した。男には妻と子どもがいるが、取り調べに対して「真剣交際だった。教員の立場は利用していない」と容疑を否認しているという。

f:id:imp0201:20200319182121j:plain

 ネット上では、「妻子あるのに真剣交際は?意味が分からないし、気持ち悪い。教育する立場なのに、手を出してはいけないでしょ。真剣なら、妻子と別れてせめて相手が中学を卒業するまでは待つべきだと思う」、「仮に真剣交際と言うなら、まず離婚しろ。それでもやって良い事と悪い事はあるが、真剣に相手の事を思うならそうするはず。それをしていないのに、真剣だったなどと言うな」など怒りの声が殺到。「それが真剣交際だというなら、世の中には犯罪がないことになる、罰として教員免許取り上げ、氏名公表のうえ、懲戒免職が妥当だ」という意見も見られた。