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女子中学生にみだらな行為の疑いで男を逮捕 「支払った金額」に衝撃の声が 

 女子中学生に現金を払う約束をしてみだらな行為をしたとして、岡山県備前市伊部の美作県民局職員、安達弘樹容疑者(25)が児童買春児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された。

 

 メディア報道によると、安達容疑者は9月23日、出会い系アプリで知り合った女子中学生(15)に現金8000円を払うと約束し、岡山市内のホテルでみだらな行為をした疑い。安達容疑者は「18歳未満と思っていなかった」と容疑を否認しているという。

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 ネット上では、8000円という金額で売春行為が行われたことに衝撃の声が。「金額の問題ではないけれど、身体は大人でも心はおこちゃまというのが、たった8000円というのにあらわれていると思う。中学生にとっては8000円ってホントに大金だと思う。でも、自分を犠牲にして手に入れるには安すぎる。とりあえずお金が欲しいだけで、その辺がまったく考えられないような子たちがそういう事を簡単に平気で出来ちゃう世の中が怖いと思います」、「女子中学生を買う方もアレだが、たった8000円で女を売る少女の方にも問題がありすぎる。というか、今時のSNSって売春しやすくなっているのかね。そっちの方が問題」などの書き込みが見られた。被害者の女子中学生も自分をもっと大切にしなければいけない。保護者と共に猛省するべきだろう。