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磯野貴理子の元夫のある発言に非難殺到 「閉店するべき」の声も

 女性週刊誌「女性自身」の報道によると、タレントの磯野貴理子(55)と離婚した24歳年下でバーテンダーの夫に同誌が直撃取材した際、「取材はお断りしているので……」、「僕も、疲れているんです」と言葉少なに答えたという。また、現在も同居生活が続いていることが判明。ネット上では、「貴理子さんのお金で店を出しておいて『疲れた』はあり得ない。離婚するなら店を閉店するべきでしょ」と元夫に対しての非難が殺到している。

 

 磯野貴理子は今月19日放送のフジテレビ系トークバラエティ番組「はやく起きた朝は」で、元夫と離婚したことを明かした。「急に何だけど、離婚が決まりまして、直美ちゃんやめて。もらい泣きするでしょ。ごめん急に」と切り出すと、「みなさんにちゃんと報告を。急に旦那の話をしなくなると、ちょっと変かなと思って。知らない方もいるかと思いますが、夫はすごく下なの。24下なの。覚悟はしていたとはいえ、向こうから言い出した。自分の子供がほしいと。そうだよね。自然なことだよ。分かったと別の道を歩むことになって」と報告した。

 

 磯野は今回で2度目の離婚となった。1度目の離婚後から年下の交際相手の存在を明かしており、11年にレギュラー出演する日本テレビ「行列のできる法律相談所」で2ショットを公開。翌12年8月に同番組内で公開プロポーズを受け、感激の涙を流しながら快諾したが、7年で結婚生活が終わりを迎える形となった。

 
 「ちょっと落ち着いて、よくよく考えたら、私まだいけるんじゃないかと子供。なんて思ったりしてね。でも向こうの方がよくやったよ。一緒にいてくれて感謝しかない。朝からごめんなさい」と番組内で夫への感謝を口にしたが、夫が別れの理由として「自分の子供がほしい」と磯野に伝えたことにネット上では批難や怒りの声が殺到していた。

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 元夫も弁解したいことがあるかもしれない。精神的に疲弊して口を突いて出た言葉が「疲れた」だったかもしれないが、この言葉が世間の怒りを買った。「疲れたって.......貴理子さんのおかげでしょ?なら店をたたんでください。自分の身から出た錆です」、「たしか、店のオーナーは貴理子さんだよね?じゃあ『離婚するんだし、店は閉店!!』って貴理子さんが言えばいいと思う。もう旦那でもない人に、店続けさせなくていいし、続けたいなら買い取らせたらいいんじゃない?出資金全額払ってもらって。でも、1年後とかに新しい女と店やってそうな感じするから、やっぱり今の店は閉店させよう。ヒモ男にしないために」とSNS上では非難の書き込みで炎上している。