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全日空の利用客マスク着用を酷評した「あるタレント」に、大きな反響が

 実業家でタレントの堀江貴文氏が21日、自身のツイッターを更新。コロナ禍で全日空が安心して飛行機を利用してもらうため、来月からすべての利用者にマスク着用を求める報道に触れ、「スーパーウザマックス」とつぶやいた。

 

 外出自粛に対して一貫して反対の意見を主張する堀江氏はフォロワーへの返答でも全日空の姿勢を批判。「ゼロリスク症候群のコロナ脳対策ね。手荷物検査に次いでさらに飛行機に乗る面倒が増えた」と酷評した。

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 堀江氏のツイートにネット上では、「じゃ、ホリエモンがANAを使わなきゃいいだけじゃないのかな。わざわざ汚い言葉でツイートする必要性を全く感じないんだけど」、「文句があるなら飛行機に乗らなければいいんじゃないかな。搭乗の時にスタッフに文句を言って出発を遅らせるのだけはやめてね。どうしても飛びたいなら、自作のロケットでどうぞ。数メートルしか飛べないけど」など批判的なコメントが。また、「ホリエモン自身、自分の考え100%正しい症候群になっていることに気がついて無いんだな。で、自分も自粛警察に対する警察をしている。IQは高いんだろうけど、利他的な姿勢が求められることも必要な一般社会の中ではめんどくさい存在でしかないわ」という指摘も見られた。 

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