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7ヵ月長女を窒息死させた24歳父親の供述に、「理解不能」と怒りの声が

 生後7ヵ月の娘を死亡させた疑いで逮捕された大阪府堺市のアルバイト・篠原遼容疑者(24)の供述が大きな反響を呼んでいる。

 

 篠原容疑者は5月、生後7ヵ月の長女・咲舞ちゃんを自宅で風呂に入れた際、首を手で圧迫して窒息死させた疑い。メディア報道によると、警察の取り調べに「首を指でつまんだが、娘は泣いていたので死んでいない」と容疑を否認した上で「自分がリンスをして顔を上げると娘がぐったりしていた」と供述。普段から、泣きやますために咲夢ちゃんの首をつまんでいた。

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 ネット上では、「ちょっと意味が分からない。首をつまんで泣き止ませるって何?赤ちゃんが泣く時は必ず意味がある。首をつまんで欲しい訳じゃないのよ。2歳5ヶ月の息子と3ヶ月の娘がいる。こういう記事は見たくない」、「まず、リンスして顔をあげたら。って意味わからない。7ヶ月でしょ?一緒にお風呂だけでもハラハラすると思うのに、どういう風にしたら、娘さんがぐったりになるの?自分の娘でしょ?なんでそんな事が出来るのか理解不能」など怒りの書き込みが。また、「言っていることが意味不明。つまむじゃなくて絞めたんと思う。何回もされて、苦しかっただろうね。無抵抗な子供を虐待死させる親は死刑でもいいと思う」と極刑を望む声も少なくなかった。