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韓国紙の安倍首相のある報道に、「今までなかった記事」と驚きの声が

 韓国紙・中央日報のある記事が大きな反響を呼んでいる。同紙は最近発売された日本の保守指向の月刊誌「Hanada」2月号のインタビューを取り上げた。

 

安倍晋三首相はインタビュー内で、李栄薫元ソウル大学教授の本『反日種族主義』に言及。「『反日種族主義』という本が日本と韓国で話題になっているが、総理はお読みになりましたか」という質問に、「日本でもベストセラーになったことは知っている。ここまで申し上げたい」と言って笑った。「読んだ」というニュアンスを強く含む回答だった。

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 Yahoo!ジャパンでは、同紙が月刊誌「Hanada」のインタビューを取り上げたことに驚きの声が。「中央日報どうしたのかな?こう言ったすり寄りの後には何か有る」、「中央日報の論調が明らかに変わって来ましたね。何を企んでいるのかは分かりませんが、遂に文降ろしが始まりましたね。仮に文政権が終わったとしても新たな反日政権が出て来るだけなんですけどね」、「中央日報どうしたの?今まだなかった記事だよね」などの書き込みがみられた。