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女子児童を連れ去ろうとして逮捕された中国国籍の女に、「ある疑惑」の声が

 愛知県西部に住む10代の小学生の女の子を車で連れ去ろうとしたとして、中国国籍の介護士の女(44)が未成年者略取誘拐未遂の疑いで逮捕された事件が、大きな反響を呼んでいる。

 

 複数のメディア報道によると、女は8日夕方、県西部の道路上で、下校途中だった10代の小学生の女の子を車に乗せて誘拐しようとした疑い。女に手を引っ張られた女の子は走って逃げ、ケガはなかったという。防犯カメラの映像や女の子への事情聴取などから逮捕につながった。

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 ネット上では、「人身売買目的だろう。以前東京に住んでいた時、小学生が1人で電車を利用し、登下校しているのをみてビックリした。誘拐の心配をしないの?と。あんなに小さい子を連れていくのは簡単だよ。田舎でも何人かで登下校しますよ」、「中国は人身売買の宝庫のような国。日本国内にいる犯罪率が飛び抜けて高い外国の人間は問答無用で指紋採取、顔写真を義務付けるべき」など疑惑の声が。また、「海外の先進国だと親が子供を送り迎えするのが常識、日本も治安が悪くなってきたから親による送迎かスクールバスを当たり前にするべきでは?」という指摘も見られた。