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別れ話のもつれで、男が刺殺して自殺 亡くなった女性の「美貌」が話題に 

 栃木・宇都宮市のコンビニで12日夕方、アルバイト店員の本名麻里さん(45)が川田広幸容疑者(41)に襲われて胸を刺されて死亡、川田容疑者も自分の腹を刺して自殺した。

 

 各メディア報道によると、本名さんは「男と別れ話で口論になった」などと、警察に2度相談していたという。ネット上では「被害者を映像で見たけど美人さん。こんな形で命を奪われるなんて…犯人が卑劣すぎる」、「被害者の女性の写真を見たけどきれいな方だった。警察に相談していたというのを聞くと、身の危険を感じていたのかも。ただ相談では警察に過失があると責めるのは酷な気も」などの反響が。

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 一方で、「実際殺されるまでは警察は何もできないのかな。危なかったら、自分で逃げるしかない。怖かったと思う」、「毎回、お国管轄機関のコメントは、対応に問題はなかった、ですが、刺されて亡くなったのは、仕方ないという感覚なのか?自衛が完全に可能であれば、警察も消防も自衛隊もいらないが。法律範囲内での行動でやっていて刺されたから問題ないなら、法律を変えないと。何回同じような見殺しが発生すれば気が済むのか聞いてみたい」という意見も見られた。