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道端アンジェリカにむけられた「ある疑惑」 説明責任求める声も

 モデル・道端アンジェリカ(33)の夫で飲食店経営キム・ジョンヒ容疑者(37)が、道端の知人男性から現金35万円を脅し取った恐喝の疑いで逮捕された事件で、キム容疑者が、自身の経営する飲食店で、アンジェリカと知人男性が親しげに飲酒する防犯カメラ映像を見せて脅していたことが報道され、アンジェリカにある疑惑の目が向けられている。

 

 キム容疑者は8月7日、知人男性の職場に押しかけて「おまえの家族をめちゃくちゃにしてやる。うそをついたら鉛筆で目を刺す」などと脅して35万円を口座に振り込ませた疑いで逮捕された。その場にアンジェリカも同席していたことが判明。その後、公式サイトで「既に一部報道がなされておりますとおり、今回の夫の発言は、私が知人の男性と身体を密着させ飲酒していたことを夫が疑い、そのことで夫がお相手の方を責めた結果、なされたものでした」と自身の行動が事件の発端になったことを認めたことで大きな反響を呼んだ。

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 キム容疑者がアンジェリカと知人男性が体を密着していたことを防犯カメラで確認して激怒したのが事実ならば、美人局であることを疑う声が多い。ネット上では「色々な記事読んでも美人局にしか思えないんだけど。夫の店でいちゃついて、防犯カメラにもしっかり映って、って都合よすぎでしょ」、「店内にカメラがある事はアンジェリカは知っていたはずで、嫉妬深い夫が見を通すのも分かっていた。美人局でしょうね」、「美人局と言われるのが本意ではないなら、公式サイトで弁明するべきでは。このまま嵐を過ぎ去るのを待つスタンスなら芸能界で活動を続けられると思えない」などの指摘が。誤解を解くためにも、アンジェリカは説明責任が問われそうだ。