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「クソオニババアにバチが当たった」 近隣トラブルで逮捕の女の「顔写真」に反響が

 近隣トラブルの相手の車にガムを吐き捨てたり、駐車場にごみを放置したりしたとして、奈良市青山に住む東仁和子容疑者(71)が廃棄物処理法違反の疑いで逮捕された。東容疑者は警察の調べに容疑を否認し「クソオニババアにバチが当たった」と話しているという。

 

 メディア報道によると、東容疑者は先月、4回にわたり近くに住む女性の車にガムを吐き捨てたり、駐車スペースに使い捨てカイロの中身などを捨てたりした疑い。東容疑者は車に液体をかけるなどの行為を繰り返したとみられ、女性は40回以上警察に相談していた。

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 ネット上では「最初からヤベーやつだったのか、年を取ってヤベーやつになったのか…こんな人間とは一生関わりたくないな」、「クソババアとかオニババアは分かるけど、クソオニババアってなんか語呂が悪いね。この手の迷惑な老人ってやっぱり病気なのかな、うちの近所に居なくて良かった。自分もこんな病気になりたくないな…」などのコメントが。また、「このおばあちゃん、釈放されたらまたやるよ。違うところに住んでも同じことをやるような気がする。こんな人が近所に住んだらたまったものじゃない。犯罪を未然に予防する観点からも、容疑者の顔写真を出してほしい」という意見も見られた。