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盗んだ下着はいて下着泥棒 現行犯逮捕された男の「年齢」に驚きの声が

 女性の下着をはいて下着を盗んだとして、西片貞雄容疑者(70)が窃盗で現行犯逮捕された事件が大きな反響を呼んでいる。

 

 各メディア報道によると、西方容疑者は16日に東京都足立区大谷田のアパートで、20代の女性の部屋のベランダに手を伸ばして下着を盗んだところ、張り込んでいた女性の知人男性に現行犯逮捕された。女性は、5日前にも下着を盗まれ、西片容疑者は逮捕された際、女性の下着をはいていたという。西片容疑者は「干してあった女性の下着が欲しくなった」容疑を認めているという。同様の下着窃盗が周辺で14件発生していて、警視庁は余罪を調べている。

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 ネット上では「70にしてまだ欲がある?昔からの悪い癖が治らないように思う。また繰り返しそうなんで厳しい対応願う」、「犯人の年齢が自分の親と同年代なのに驚いてます。被害者の20代って、犯人からみれば、孫世代に等しいですね。いろんな性癖が存在する事に驚いてます」、「何歳になっても男は男なのだろうが、認知症まで進行しなくとも加齢によって自制心をコントロールできなくなるのだろうか?思考や理性が衰弱したとしても、こんな年寄りにはなりたくない」など逮捕された西方容疑者の年齢に驚きの声が多かった。