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女子中学生を略取容疑で逮捕 67歳男の「ある行動」に驚きの声が 

 川崎市宮前区で女子中学生を自宅に連れ去ったとして、川崎市宮前区に住む工藤郁雄容疑者(67)が未成年者略取の疑いで逮捕された。工藤容疑者は容疑を否認している。

 

 テレビ神奈川などメディア報道によると、工藤容疑者は27日の午後7時頃、宮前区の路上でジョギングをしていた中学2年生の女子生徒に声をかけ、手をつかんで300メートルほど離れた自宅まで連れ去り、略取した疑い。女子生徒は30分から1時間ほど工藤容疑者とテレビを見て隙をみて、逃げたということでけがはなかったという。

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 ネット上では「女子中学生も手つかまれたまま300mも歩いて行くか?地面に座り込んだら引っ張って行けないだろう。怖いと気が動転してそういうこと考えられなくなるのかな」、「ほんとですかぁ?? えらい体力のあるじいさんですけど。それとも、女子中学生が気を使ったか? 下手に逆らって転倒骨折とかになるとまずいと思ったとか」など略取した経緯に驚きのコメントが。「女子中学生怖かったでしょうね。意外と歳とっていても、男の人は力があるから逃げる事出来なかったのでしょう。逃げる事出来て良かった」など女子中学生が無事だったことに安堵の書き込みも多かった。