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自宅近くのコンビニで買い物後に行方不明…女性の「顔写真」に大きな反響が

 北海道北広島市西の里東1丁目に住む無職の佐々木映子さん(65)の行方がわからなくなっている。

 

 メディア報道によると、佐々木さんは自宅から1人で外出したまま行方不明となっている。17日午前3時ごろ女性から次男に電話がありましたが内容がよくわからず、長男が女性の家に向かいましたが、家に女性の姿がなく警察に届け出た。女性は17日午前3時11分に自宅近くのコンビニエンスストアで買い物しているのが確認されているが、その後の行方はわかっていない。夫と2人暮らしで、当時夫は仕事で不在だったという。

 

 ネット上では「大変失礼かもですが年齢が65歳より上に見えます。実年齢より上に見えるのでそうゆうことも書き換えた方が良さそうな気もする。万が一見かけた時に65歳の先入観で見過ごされたりしないだろうか」、「実年齢より上に見えるなあ。認知症って歳でもないだろうし。事件に巻き込まれてなければいいけど」と警察が公開した佐々木さんの写真に大きな反響が。

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 また、「認知症を患ってたのかな。友人の母親も1人で出かけて4日後に国道の中央分離帯でパン食べてる所を発見された。無事を祈ります」、「もし、認知症だったら思ってる以上の距離を歩いてしまう可能性大だと思う。絶対行かないだろうと思ってるところとか」などのコメントも見られた。