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3歳娘が自宅に放置されて死亡 逮捕された母親の「容姿」に驚きの声が

 3歳の長女を自宅に放置して死亡させたとして、警視庁は7日、東京都大田区蒲田、飲食店員、梯沙希容疑者(24)を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕した。

 

 メディア報道によると、梯容疑者は6月上旬~中旬、自宅マンション室内に長女の稀華(のあ)ちゃんを放置し、極度の脱水症状などで死亡させた疑い。6月13日午後に「娘が呼吸をしていない」と自ら119番通報。長女は同日、搬送先の病院で死亡が確認された。梯容疑者は長女を自宅に残したまま、鹿児島県に約8日間旅行しており、育児放棄の可能性が高いという。

 

 母親の身勝手な行動で3歳の愛娘のかけがえのない命が失われた事件に、ネット上では「目立った外傷はなく虐待初見となると…よほど罵詈雑言を浴びせていたのでしょうか…しかも3歳児に…言葉がわかっている3歳児が強いストレスを抱えてしまうほどの暴言…想像がつかないです。本当に酷い。不憫でなりません。」と怒りの声や、「痛ましい事件がまた。なぜ自分の子どもを放置出来る?なぜ自分の子どもを虐待でる?育てられないなら産むなと言いたい、本当に大切な命、大切に育てて欲しかったが、、、鬼畜の所業は許せない、虐待は本当に厳しい量刑を下して欲しい」など梯容疑者に厳罰を望む声が。

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 また、「写真で母親を見て驚いた。顔があどけなくて子供が年齢だけ大人になった感じ。母親の自覚がなかったんだろうね…自暴自棄になって現実逃避したんだろうけど、女の子の命だけは大事にしてほしかった」という書き込みも見られた。