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SNSで知り合った16歳少女にわいせつ行為 逮捕された男の「職業」に反響が

 SNSで知り合った当時16歳の少女に、自宅でいかがわしい行為をしたとして、北海道帯広市に住む小学校教諭、松浦恒一郎容疑者(26)が北海道青少年育成条例違反の疑いで逮捕された。

 

 メディア報道によると、松浦容疑者は3月23日、当時釧路市内にあった自宅で当時16歳の少女にいかがわしい行為をした疑い。警察の少年補導活動の一環で事件が発覚しました。松浦容疑者は容疑を認めているという。

 

 ネット上では「ハッキリ言ってそれ目的で教師になっていると思う。たまたま自分の生徒では無かっただけ。教師の不祥事などもはや無くならないのは目に見えている。GPS議論だけが、また虚しく響く」、「ひと昔、いや、ふた昔ぐらい前なら大騒ぎになったような事犯が、日常茶飯事になっちゃったから、『ふーん、また先生かあ』としか思わなくなってしまった。でも、しっかり考えれば、これって『異常事態』だよなあ」などの書き込みが。

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 また、「同じ男性教諭として憤りを感じます。一部の人間がこういう性犯罪をするから偏見で見られる。同じ教員という立場からも、二度と教壇に立てないような処罰と法制度を作ってほしい」という書き込みが見られた。