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女子高生にみだらな行為で24歳男逮捕 支払った金額に大きな反響が

 SNSで知り合った当時高校1年の女子生徒に現金を渡す約束をし、みだらな行為をしたとして愛知県豊橋市の看護師・湯本洸大容疑者(24)が児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕された。


 メディア報道によると、湯本容疑者は昨年10月に豊川市内の雑貨店の駐車場に停めた車中で、18歳未満と知りながら当時高校1年の女子生徒(当時15歳)に現金を渡す約束をしてみだらな行為をした疑い。愛知県警の捜査員がネット上での不適切な書き込みを見つけて女子生徒を補導。事情聴取して事件が発覚した。湯本容疑者は去年10月、女子生徒とツイッターを通じて知り合ったという。女子生徒に2万円を渡す約束をしていたが、実際に手渡ししていた金額は3000円だった。

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 ネット上では、「金額の多さと罪の重さは比例しないけど3000円ってセコすぎるだろ」、「当然このような事件はお互い悪いけど、3000円で済まそうとしたのか?せこっ!」など呆れた声が。被害者の女子生徒に対しても、「もちろん加害者は悪い。しかし、2万円欲しさに接触してきた高校生にもかなり問題があるのでは?こういう場合でも加害者だけの罪っていうのはおかしいと、いつも感じます」、「女子高生は男との淫行を同意していたのかどうかだと思う。未成年だからその子の意思は関係ないとか…。だとしたら、その子には何の罰もないのか?」など批判の意見が目立った。「買春行為を行った男だけ取り締まっていたら、こういう事件はなくならないよ。女子高生にも罰則を設けるべき」と法整備の必要性を訴える指摘も多かった。1