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20歳男を逮捕 女子中学生にわいせつ行為に及んだ「場所」に怒りの声が 

 SNSで知り合った女子中学生にわいせつな行為をした疑いで、大阪府泉大津市の自称・会社員の男(20)が青少年育成条例違反の疑いで逮捕された。

 

 メディア報道によると、男は京都府に住む女子中学生(14)が18歳未満と知りながら、4月下旬に2回、宇治市の商業施設の多目的トイレなどでわいせつな行為をした疑い。男は女子中学生とインスタグラムで知り合い、恋愛感情があるように装ってメッセージを送っていたという。

 

 ネット上では、「寝たきりの障がい児を育てています。多目的トイレに大きなベッドがないとオムツ換えが出来ないので、連続してこう言う所で正規の利用じゃ無い使い方をされると本当に困ってしまいます。大きなベッドがあるところは以前に比べれば増えましたが、まだまだ無いところが沢山あるので作って欲しいと思っていても、こう言う使い方をされてしまうと反対する人達も出て来てしまわないか心配になります」、「多目的トイレを本当に必要としている。人も居るのでは?確かに多目的だけどそういった使い方はどうかと思うし、相手は未成年でしょう。色々と迷惑掛けすぎなんじゃないの?」など多目的トイレでわいせつ行為に及んだことに怒りの声が。

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 また、「この男がした事は間違いなく最低の行為だ。ただこの少女にも問題がないわけではないのでないか。SNSが全て悪い訳ではないがやはりかなり多くの問題がある」と被害者の女子中学生に猛省を促すコメントも目立った。