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児童買春で札幌市在住の28歳会社員を逮捕 被害者の「年齢」に驚きの声が

 当時中学3年生の15歳の女子生徒に現金を渡し、いかがわしい行為をしたとして、北海道札幌市南区の会社員の男(28)が児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された事件が大きな反響を呼んでいる。

 

 メディア報道によると、男は1月23日ごろ、SNSで知り合った当時中学3年生の女子生徒に現金約2万円を渡し、札幌市内のホテルでいかがわしい行為をした疑い。女子生徒が深夜に成人男性と共に札幌市内を歩いているところを警察が発見。その後に事情を聞いていた中で今回の事件が発覚した。警察の取り調べに対し、男は容疑を認めているという。

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 ネット上では、「15歳で援助交際かぁ~何歳からしてたんだろう。家庭環境が悪い事が発覚してしまったし、警察補導→児相→どこかの施設になるんだろうが更生させるの大変だよ!!親に任せたら、次の連鎖が生み出されるのは分かりきってる。司法・福祉の関係者はこの子が更なる連鎖を生み出さない為、頑張って行くしかない」、「15歳という年齢に衝撃。犯行に及んだ男が悪いのはもちろんだけど、15歳でこんな売春をしていることが気になる。親とか家庭環境はどうなっているんだろう」などの指摘が。「この15歳の子も保護者と共に処罰するべき。男だけを罰しているうちは売春は終わらないよ」という意見も見られた。